TBI / ORIGINAL PATTERN 03

根拠まで、すぐ戻れる。

目的別の入口を検討する

長い一覧を用途で分けると、探す入口を提示できます。実際に探しやすくなるかは利用者による検証が必要です。

情報の種類
設計上の仮説
適用条件
利用者の目的が分類でき、複数の入口が必要な場合。
未確認
完遂率や所要時間の改善。
検証の手順を読む
  1. 目的を一つ決める。
  2. 現行と提案の両方で探してもらう。
  3. 到達率・迷い・所要時間を記録する。